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あけましておめでとうございます

 投稿者:me20  投稿日:2017年 1月 3日(火)23時37分40秒
  本年もよろしくお願いします。

作品も楽しみですが、是非とも今年はおいでください。シラスやサクラエビも待っていると思います。
因みに今日、ツインメッセ前を通りましたが、まだ合同展はやっていなかったです。
 
 

ペンパイナッポー黒ハンペン

 投稿者:セータ☆  投稿日:2017年 1月 2日(月)21時05分0秒
  今年は行きたいですねー。静岡グルメを堪能したいですよ。黒はんぺんとか。

そのためにもまずは作品完成ですね。気合い入れて頑張ります。
 

今年もよろしくです

 投稿者:邦人  投稿日:2017年 1月 2日(月)18時09分50秒
  今年は静岡行きましょうね。作品だけでなくさ。

ブレーキオイル、漏れるとは。やっぱり寒くなるとパッキン緩むんですかね。
年末に我が愛車も急にエンジン掛からなくなり焦りました。
今は調子いいし、セルも元気なので原因不明。一時的なことなのか。
 

謹賀新年 2017

 投稿者:セータ☆  投稿日:2017年 1月 1日(日)00時40分56秒
  皆様、新年おめでとうございます。
     本年もよろしくお願いいたします。


ここ数年、静岡合同展へ行けてなかった私ですが、今年は参加予定です。というか少なくとも作品は参加しますのでヨロシクお願いします。

  静岡から遠退くと楽観主義が現実に取って代る。そして合同展の場では、完成品なるものはしばしば存在しない…
  何の話だ。少なくともまだ合同展など始まってはおらん
  始まってますよとっくに!
気付くのが遅過ぎた。セータ☆が静岡へ帰って来る前、いやその遥か以前から合同展は始まっていたんだ
  たった今、自衛隊機の爆撃により、静岡ツインメッセが…!
  だから! 遅過ぎたと言ってるんだ!

って感じですかね。
 

積層跡

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年12月18日(日)15時41分55秒
  積層跡は確かに現段階では発生していますね。ただ、ここんちの出力機はかなり細かいピッチでの出力が可能なので、それもだいぶ薄いです。
成形色が半透明なので実際にサフを吹いてみないと視認しづらいですが、少なくとも「段々畑」のような等高線は見られません。

『AFV modeler』誌 David Parker氏の記事によると、車体や砲塔といった大きな鋳造部品には積層跡が見られたものの、OVM等の細かい部品は非常にクリアーだそうです。氏の場合、積層跡部分をペーパーで軽く擦って、Mr.サーフェイサー500を吹くという行為を2回行ったそうです。

下は『AFV modeler』誌 No.89からのキャプチャ画像ですが、1枚目が恐らく1回目のサフ吹き状態かな。操縦手天板部分とかに若干のギザが見えますね。パーツ状態の該当部分にも横縞が見えますが、この横縞も、爪の先でなぞっても有るか無いか判らない程なので、処理は簡単かと思います。

2枚目が加工処理済みの段階です。イイ感じですよね。

問題は、APX-R 砲塔だけあっても、私、どうしたら良いんだろう…ってトコですかね。
コンクリート・トーチカに装着するか、sd.kfz 251/Dに載せるか…(←どっちも絶対やらなそう)。
 

Re:ETS-35【APX-R 砲塔】など

 投稿者:me20  投稿日:2016年12月18日(日)05時27分25秒
  3Dプリントは積層の跡の問題でプラやレジンに取って代わるのはまだ先、という意見も聞かれますが、画像では全く何も問題ないような、きれいな表面ですね。
内部ディティールも細かく、積層跡を処理したようには見えません。
データの差なのか、出力する機械の差なのかシロートには判りませんが、実際に手に取ってみていかがでしょうか。
 

Re:KV砲身

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 9月12日(月)22時09分33秒
  私も、アルミ砲身を電動ドライバーに噛ませてヤスリでゴリゴリ削るかなーとか思ってましたが、Magic Modelsから出たので易きに流れました。

Magic Modelsからは「品番:MM3599」で後期型も出てるんですが、発売前のアナウンスでは初期型にもコレを装着させてたんですよ(下写真)。
当然これにはロシアのモデラーが「初期型はソレじゃねーだろ」と突っ込みを入れて、急遽後期型の発売が決まったようです。
 

KV砲身

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 9月12日(月)18時51分51秒
  >>「KV-2 初期型」が搭載しているタイプのアルミ砲身

こりゃいいですね。

別売されているアルミ砲身は標準型のやつばかりだし、旋盤を持っているわけではないのでそれらを加工するわけにもいかず……。

キットの砲身を削って初期型にしようと削ってみたのですが、砲口リング部分の別部品が微妙にセンターがずれているんで、なかなかうまく決まらず苦労しました。いや、そのまま放置してるんで、今もまだ削れてないんですが。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

【お引っ越しのお知らせ】

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 9月 4日(日)16時54分48秒
  ニフティのサービス変更に伴い、サーバーを移転しました。
それにより URLが変更となりましたのでお知らせします。
よろしくお願い致します。

新URL:http://gizmo-cafe.world.coocan.jp/
 

萌えーUE

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 8月 4日(木)21時44分29秒
  こちらこそ、見たかった作品を拝見することが出来てハッピーでした。
「凝縮感を感じた」と書きましたが、同時に「あれ?このルノーUE、1/35よりちょっと大きく無いか?」とも感じたんですよね。
無論、大きいワケは無いので、細部をグッと凝視した後、あらためて全体を俯瞰した際に、脳がちょっとスケールの把握に混乱をきたしたのかも。ちょっとしたトリップ感覚です。

>>ワゴンセールのLATIL M7T1(アズムット)

ありましたありました、ワゴンに(^^;)。箱絵がイラストのヤツ。アズムットの中では最近作(といっても10年位前?)なので出来も良さそうですね。

秋葉原、うまく時間が合えば、オススメ萌えスポットをご案内したかったんですが…。
例えばメイド喫茶で、オムライスに「るの~UE」とか書いてもらって記念写真を撮れば、一生残る良い思い出になるかと思うので、次の機会には是非。
 

Re:秋葉原(gizmolog)

 投稿者:me20  投稿日:2016年 8月 4日(木)19時04分13秒
  拙作をご覧頂きありがとうございます。また、過分な評価を頂きたいへん恐縮しております。

イエサブさんには初めて行ったので(秋葉原自体が初めてなので当然)、お土産にワゴンセールのLATIL M7T1(アズムット)を買って帰りました。
何故か、レジンキットはタイヤものばかり買ってしまうんですよね…。

>ポケモンGO
昨日、仕事で浜松の舘山寺温泉に泊まったんですが、どうやらポケモンのホットスポットになっているらしく、普段は寂れて全く人がいない場所なのに深夜まで旅館の外に大勢たむろっていて、大変賑やかでした。
但し、経済効果はあまり無さそうです…。
 

ばじぇほ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時33分17秒
  >>溶剤で溶いて薄く塗っては乾かしまた塗る、という工程を何度も繰り返すことで強固な塗膜が

んーまぁそうなんでしょうけど、お手軽に車内を塗りつぶして目隠しする目的ですからね。ぶっちゃけラッカー系の黒の缶スプレーでも良いくらいなので…。
フィギュアの黒立ち上げとかのプライマリ塗装としては、そうするのが良いんでしょうね。

私は「何でもラッカー溶剤で割る系モデラー」なので、次はラッカー系シンナーで割って吹いてみます。
 

Vallejoの性質

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時07分28秒
  Vallejoの塗料ですが、私も「塗膜が弱い」と何処かで書いたら、「溶剤で溶いて薄く塗っては乾かしまた塗る、という工程を何度も繰り返すことで強固な塗膜が得られる」と誰かに教わりました。確かに私は濃い目の状態で二回塗りくらいで充分なほど一度に厚く塗ってましたからね。
プライマーと塗料では違うかもしれませんし、薄く何度も塗っておられるかもしれませんが。念のため。
 

re:色々出るけれど

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 7月30日(土)12時02分2秒
編集済
  >邦人さん

確かに、日本語で読めるT-34の資料というと、今のところ、グランドパワーの特集以上のものはないですよね(たぶん)。とはいっても、「アルマゲドン」本クラスの邦訳が出ても日本で売れるとは思えないし。

細いゴム転輪、いいですね。リムはタミヤのBTからでしょうか?
しかも量産してるし!

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

色々出るけれど

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 7月29日(金)23時28分42秒
  >かば◎さん

T-34って有名車両ですが、実はまとまった日本語で読める資料が無いのですよね。
勿論、セータ☆さんにもいろいろ教わっているのですが、maniacsや かば◎さんのブログ記事も参考にしてます。たとえば細いゴムの転輪をキット合成で作りました。

とはいえ、お祭りの勢いってのもあるんで、深い皆さんの目で見たら「ちょっとちがうー」とか
出て来るんだと思ってます。

 

男達の熱い汗がほとばしる!真夏のT-34祭り(暑苦しい)

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 7月29日(金)22時13分26秒
  May-Q来年のテーマ絡みというのもありますが、ドラゴン以外からも派生型を含めキットがポツポツ発売されたので、なんとなくT-34熱が満ちて来たのかもしれんですね。

「いつ作るか?今でしょ!」…って感じでしょうか。流行の言葉で言うのなら。
 

T-34度

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 7月29日(金)00時54分14秒
  邦人さんまでT-34を……。
この夏はいったい何なんでしょう。
ラニーニャの影響とか?

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

May-Q 夏の T-34祭り

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 7月18日(月)14時33分1秒
  邦人さんが久々にT-34を作ってるというのに刺激されて、私も製作記を上げて自分を追い込んでるような感じです(^^;)。

T-34って、例えばIV号J型あたりと比べると工作作業量は1/3とか1/4ですよね。クランプとか作らなくていいし。
逆に、模型的な「見せ場」づくりがなかなか難しいですね。塗装も単色が基本なので、これはこれで難しい。マーキング類も地味だし。

そのシンプルな中に、人の「眼」を呼び込む表現をどう構築していくか…。そこがポイントでしょうか。頑張って下さい(←人任せかよっ)。
 

T-34-100

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 7月18日(月)10時59分53秒
  順調に進んでいるようですね。
今、ドラゴンのT34 42年型を作ってますが似たような作業が出て来そうなんで参考にさせて頂きます。
 

「ICM・Ver.2」

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 6月18日(土)23時15分14秒
  私も、実際に作る段にならないと突っ込んで調べないので、何年後になるか…(^^;)。

ブログにも書きましたが、印象的には「ICM・Ver.2」ですね。
先行他社のヤツは、寸法的にあちこちデカいみたいなので、今、スケールモデルとして手を入れるならば、ズベズダが現実的でしょうか。

ICMのT-35は車体上面パーツが「食べ終わったスイカの皮のように」反っていましたが(←オーバー表現)、ズベズダは大丈夫です。
あと、離形剤ですね。ICMでは射出成形されたランナーをウクライナのおばちゃんがトングで挟んで、継ぎ足し継ぎ足し使っている秘伝の離形剤にドボンと浸してからビニール袋に詰めてましたが、ズベズダのはさすがに最新キットなので離形剤は見当たりません。

模型店の店頭でどっちがどっちだか判らなくなった時には、下のテキストを口ずさむと良いでしょう。ファンキーなラップ調のメロディで。

ICM wa 離形剤 ベタベタ
そうじゃない Yo! 今度の ズベズダ

パーツ割り的に「傾斜砲塔型(1939年型)」はバリエーションで出ない感じです。ズベズダの中の人も以前、自社サイトの掲示板で「結構異なる部分が多いから、たぶん出さない」みたいな事を言ってました。
 

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