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Re:秋葉原(gizmolog)

 投稿者:me20  投稿日:2016年 8月 4日(木)19時04分13秒
  拙作をご覧頂きありがとうございます。また、過分な評価を頂きたいへん恐縮しております。

イエサブさんには初めて行ったので(秋葉原自体が初めてなので当然)、お土産にワゴンセールのLATIL M7T1(アズムット)を買って帰りました。
何故か、レジンキットはタイヤものばかり買ってしまうんですよね…。

>ポケモンGO
昨日、仕事で浜松の舘山寺温泉に泊まったんですが、どうやらポケモンのホットスポットになっているらしく、普段は寂れて全く人がいない場所なのに深夜まで旅館の外に大勢たむろっていて、大変賑やかでした。
但し、経済効果はあまり無さそうです…。
 
 

ばじぇほ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時33分17秒
  >>溶剤で溶いて薄く塗っては乾かしまた塗る、という工程を何度も繰り返すことで強固な塗膜が

んーまぁそうなんでしょうけど、お手軽に車内を塗りつぶして目隠しする目的ですからね。ぶっちゃけラッカー系の黒の缶スプレーでも良いくらいなので…。
フィギュアの黒立ち上げとかのプライマリ塗装としては、そうするのが良いんでしょうね。

私は「何でもラッカー溶剤で割る系モデラー」なので、次はラッカー系シンナーで割って吹いてみます。
 

Vallejoの性質

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時07分28秒
  Vallejoの塗料ですが、私も「塗膜が弱い」と何処かで書いたら、「溶剤で溶いて薄く塗っては乾かしまた塗る、という工程を何度も繰り返すことで強固な塗膜が得られる」と誰かに教わりました。確かに私は濃い目の状態で二回塗りくらいで充分なほど一度に厚く塗ってましたからね。
プライマーと塗料では違うかもしれませんし、薄く何度も塗っておられるかもしれませんが。念のため。
 

re:色々出るけれど

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 7月30日(土)12時02分2秒
編集済
  >邦人さん

確かに、日本語で読めるT-34の資料というと、今のところ、グランドパワーの特集以上のものはないですよね(たぶん)。とはいっても、「アルマゲドン」本クラスの邦訳が出ても日本で売れるとは思えないし。

細いゴム転輪、いいですね。リムはタミヤのBTからでしょうか?
しかも量産してるし!

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

色々出るけれど

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 7月29日(金)23時28分42秒
  >かば◎さん

T-34って有名車両ですが、実はまとまった日本語で読める資料が無いのですよね。
勿論、セータ☆さんにもいろいろ教わっているのですが、maniacsや かば◎さんのブログ記事も参考にしてます。たとえば細いゴムの転輪をキット合成で作りました。

とはいえ、お祭りの勢いってのもあるんで、深い皆さんの目で見たら「ちょっとちがうー」とか
出て来るんだと思ってます。

 

男達の熱い汗がほとばしる!真夏のT-34祭り(暑苦しい)

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 7月29日(金)22時13分26秒
  May-Q来年のテーマ絡みというのもありますが、ドラゴン以外からも派生型を含めキットがポツポツ発売されたので、なんとなくT-34熱が満ちて来たのかもしれんですね。

「いつ作るか?今でしょ!」…って感じでしょうか。流行の言葉で言うのなら。
 

T-34度

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 7月29日(金)00時54分14秒
  邦人さんまでT-34を……。
この夏はいったい何なんでしょう。
ラニーニャの影響とか?

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

May-Q 夏の T-34祭り

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 7月18日(月)14時33分1秒
  邦人さんが久々にT-34を作ってるというのに刺激されて、私も製作記を上げて自分を追い込んでるような感じです(^^;)。

T-34って、例えばIV号J型あたりと比べると工作作業量は1/3とか1/4ですよね。クランプとか作らなくていいし。
逆に、模型的な「見せ場」づくりがなかなか難しいですね。塗装も単色が基本なので、これはこれで難しい。マーキング類も地味だし。

そのシンプルな中に、人の「眼」を呼び込む表現をどう構築していくか…。そこがポイントでしょうか。頑張って下さい(←人任せかよっ)。
 

T-34-100

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 7月18日(月)10時59分53秒
  順調に進んでいるようですね。
今、ドラゴンのT34 42年型を作ってますが似たような作業が出て来そうなんで参考にさせて頂きます。
 

「ICM・Ver.2」

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 6月18日(土)23時15分14秒
  私も、実際に作る段にならないと突っ込んで調べないので、何年後になるか…(^^;)。

ブログにも書きましたが、印象的には「ICM・Ver.2」ですね。
先行他社のヤツは、寸法的にあちこちデカいみたいなので、今、スケールモデルとして手を入れるならば、ズベズダが現実的でしょうか。

ICMのT-35は車体上面パーツが「食べ終わったスイカの皮のように」反っていましたが(←オーバー表現)、ズベズダは大丈夫です。
あと、離形剤ですね。ICMでは射出成形されたランナーをウクライナのおばちゃんがトングで挟んで、継ぎ足し継ぎ足し使っている秘伝の離形剤にドボンと浸してからビニール袋に詰めてましたが、ズベズダのはさすがに最新キットなので離形剤は見当たりません。

模型店の店頭でどっちがどっちだか判らなくなった時には、下のテキストを口ずさむと良いでしょう。ファンキーなラップ調のメロディで。

ICM wa 離形剤 ベタベタ
そうじゃない Yo! 今度の ズベズダ

パーツ割り的に「傾斜砲塔型(1939年型)」はバリエーションで出ない感じです。ズベズダの中の人も以前、自社サイトの掲示板で「結構異なる部分が多いから、たぶん出さない」みたいな事を言ってました。
 

Re:ZVEZDA【T-35】

 投稿者:me20  投稿日:2016年 6月18日(土)07時09分54秒
  ZVEZDAのT-35、言われているヒケが多いとか合いが悪いとか組みにくいとかはだいたい予想通りですが、
実物を見た方としてのスケールモデル的検証をして頂けると嬉しいかなー、と思ってます。
気長にお待ちしてます(保管スペースに問題があるのでまだ買っていませんが…)。
 

2022年の挑戦

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 6月11日(土)19時25分19秒
  実体として完成した模型作品は、やはりそれだけで存在感がありますね。
あれ?なんかオレの作品が無くなくね?…とか思いながらギャラリーを作ってましたが(^^;)。来年こそは私の作品で卓を埋め尽くしたいです。

そんな May-Qの合同展参加も、今年で14回目。このまま行くと 2022年に 20回参加の表彰です。
その際には、ステージ上で「みんなー!行っくよーーっ!」と叫んで観客席にダイブしたいですね。
May-Qの他のメンバーはたぶん、端っこの方のテーブルで唐揚げとか焼きそばを食べるのに夢中になって見ていないと思いますが…。
 

May-Q同盟・合同展作品集 2016拝見

 投稿者:me20  投稿日:2016年 6月11日(土)17時27分34秒
  ギャラリー拝見しました。
このようにきちんとした作品の画像をきちんとした形で残すのは手間ではありますが、
とても大切な事だなあと(わが身を振り返って…)思った次第です。

ところでMay-Qページタイトルに初めて気付いて目から汗が止まらなくなった私ですが、
あなた方は既にアイドルの枠を超えたアーティストだよ、と心の中で叫んでます。
武道館のステージに立つ夢を叶えてください。
 

【May-Q同盟・合同展作品集 2016】UPしました

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 6月 8日(水)22時49分35秒
  【May-Q同盟・合同展作品集 2016】をUPしました。よろしければ御覧下さいませませ。

http://members3.jcom.home.ne.jp/may-q/index.html
 

【May-Q同盟】静岡合同展に参加します

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 5月 3日(火)14時56分31秒
  前回のMay-Q同盟!(デン!)

今年も開催される静岡合同展に向けて気合の入る私たち!
でも、仕事や家の都合で参加出来ないメンバーが続出、このままじゃぁ作品数がピンチに!
クニ「まだ諦めてはだめです」
セータ☆「クニチャァ~」
みんなの頑張りでMay-Q同盟はピンチを脱出。そしてダイエットにも成功!
いよいよ、私たちの集大成、静岡合同展が始まる…!


…とまぁそんな感じで、来週 5月12日(木)からは「静岡ホビーショー」。そして 5月14日(土)・15日(日)の両日は、恒例の「モデラーズクラブ合同展」が開催されます。
我々【May-Q同盟】も例年通りブースをいただき、作品展示を行います。ブース位置はいつものトコです。

【May-Q同盟】の展示作品は全て静岡未発表の新作のみです。なお今年のブース内テーマは【ハーフトラック】です。
合同展にお越しの際は、是非々々当ブースにもお立ち寄り下さいませませ。
 

パネル

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 4月25日(月)12時00分37秒
  あ~。なるほど。「前面に点検パネル2カ所」はあくまでもSU-76の話だったんですね。「2つパネルのT-70の写真、ないなあ」なんてボンヤリ思っていましたが、そりゃないわけだワ(←ばか)。
ちなみにグランドパワー「第2次大戦のソ連軍用車輌(下)」は現在行方不明。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

あしまわり

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 4月23日(土)23時42分28秒
  運用的には、T-70とT-70Mで足廻りパーツ諸々の互換性が無くなった為、かなり不評だったみたいですね。
確かにT-30~T-60譲りの足廻りでは増大する車重を支えるのに心許なかったんでしょうけど、かといって劇的に改善!ってほどの改良でも無いみたいだし。

後世のモデラー的にも流用が効かなくてプチ不評。
 

MMMぅ~

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 4月23日(土)20時10分37秒
  >>「T-70M」については「足廻りの強化」だとしています。

グランドパワー97/9でも、履帯を無印70と70Mの識別点にしてますね。
しかし、そうすると「前面に点検パネル2カ所」ってのは一体何なんですかね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

MMのM

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 4月22日(金)00時42分8秒
  この T-70のエンジン配置の件、実は Miniartの T-70が発売された 2006年に当掲示板でも話題になりました(me20さんからの問題提起で)。

この「T-70初期はエンジンがパラレル配置」説の出所は、GP誌01/10号の『ソ連軍軽戦車(2)』だと思われます。同誌には、

「42年初夏に採用されたT-70は2基のエンジンを左右に搭載していた(車体前面の両側にエンジン点検ハッチ有り)」
「不具合が多かったので直ぐにタンデム式に搭載しなおして 42年9月に量産、これをT-70Mとし、もろもろの外観上の変更はその後なされた」


という内容の記述があります(文章はそのままではないです)。

で、2006年のその時にも「それは無いだろう」という結論になりましたね。
「T-70でエンジンを左右に並列に搭載した場合、砲塔バスケットがエンジンに干渉するから、車体幅を広げた上で車体中央に搭載することになる。その際、砲防盾のオフセットは意味がなくなるから防盾の形状も異なっている筈で、もう相当違う戦車の様相」という話も出てました。

それ以来、洋書等を見る際には気をつけてるんですが、フロントバヤ・イリュストラツィヤ 05/2006『T-70軽戦車』(M・スヴィリン,M・コロミェッツ)をはじめ、私の知る限りでは「T-70初期はエンジンがパラレル配置」という記述は見た事はありません。

>>T-70→T-70Mの改良ポイント

フロントバヤ~『T-70軽戦車』には、「T-70M」については「足廻りの強化」だとしています。「そこかよっ」的。
具体的には、トーションバー径がそれまでの 33.5mmから 36mmに変更されているそうです。そして同時期に「履帯幅とピッチの増大」「転輪幅の増大」等も行われたと。
T-70は「2人用砲塔」の搭載を模索してましたが、工場疎開やら増産優先やらでなかなか計画が進まず、どうも「ま、とりあえず足廻りの強化でMってことで」という感じだったようです。

なお「T-70M」も「SU-76M」も、当時の運用マニュアルや文書等では「M無し」の「T-70」「SU-76」と記載されてますね。

>邦人さん。
>>SU-76M、買おうと思っていながらまだ買ってなかったですよ。箱すら見ていない・・・

それでもタミヤファンですか、軟弱者ッ(^^;)! 邦人さんなら今から作って静岡に間に合いますよ?

>>解説文の内容ですから「タミヤ調べ」なんでしょうかね

いやまぁその辺はちょっとハッキリ書きづらいんですが…(^^;)。でも英独仏語に翻訳されてて、ちょっとタミヤとしても迂闊だったんじゃないかなー。
多くの人は読み飛ばすと思いますが、例えばS・ザロガ氏とかは「何を言うてぃらいねんっ!」とか突っ込みを入れてると思いますね。
 

そういえば

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 4月22日(金)00時00分55秒
  SU-76M、買おうと思っていながらまだ買ってなかったですよ。箱すら見ていない・・・
解説文の内容ですから「タミヤ調べ」なんでしょうかね。取材した博物館のインチキ学芸員に
適当に言われた話しをテキストにしたとか。なんか元ネタがあって自発的に検証してなかった
んでしょうか。

それにしてもこのところタミヤは毎月戦車が新製品で出てますね。景気いいのかな。
 

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