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May-Q同盟・合同展作品集 2016拝見

 投稿者:me20  投稿日:2016年 6月11日(土)17時27分34秒
  ギャラリー拝見しました。
このようにきちんとした作品の画像をきちんとした形で残すのは手間ではありますが、
とても大切な事だなあと(わが身を振り返って…)思った次第です。

ところでMay-Qページタイトルに初めて気付いて目から汗が止まらなくなった私ですが、
あなた方は既にアイドルの枠を超えたアーティストだよ、と心の中で叫んでます。
武道館のステージに立つ夢を叶えてください。
 
 

【May-Q同盟・合同展作品集 2016】UPしました

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 6月 8日(水)22時49分35秒
  【May-Q同盟・合同展作品集 2016】をUPしました。よろしければ御覧下さいませませ。

http://members3.jcom.home.ne.jp/may-q/index.html
 

【May-Q同盟】静岡合同展に参加します

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 5月 3日(火)14時56分31秒
  前回のMay-Q同盟!(デン!)

今年も開催される静岡合同展に向けて気合の入る私たち!
でも、仕事や家の都合で参加出来ないメンバーが続出、このままじゃぁ作品数がピンチに!
クニ「まだ諦めてはだめです」
セータ☆「クニチャァ~」
みんなの頑張りでMay-Q同盟はピンチを脱出。そしてダイエットにも成功!
いよいよ、私たちの集大成、静岡合同展が始まる…!


…とまぁそんな感じで、来週 5月12日(木)からは「静岡ホビーショー」。そして 5月14日(土)・15日(日)の両日は、恒例の「モデラーズクラブ合同展」が開催されます。
我々【May-Q同盟】も例年通りブースをいただき、作品展示を行います。ブース位置はいつものトコです。

【May-Q同盟】の展示作品は全て静岡未発表の新作のみです。なお今年のブース内テーマは【ハーフトラック】です。
合同展にお越しの際は、是非々々当ブースにもお立ち寄り下さいませませ。
 

パネル

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 4月25日(月)12時00分37秒
  あ~。なるほど。「前面に点検パネル2カ所」はあくまでもSU-76の話だったんですね。「2つパネルのT-70の写真、ないなあ」なんてボンヤリ思っていましたが、そりゃないわけだワ(←ばか)。
ちなみにグランドパワー「第2次大戦のソ連軍用車輌(下)」は現在行方不明。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

あしまわり

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 4月23日(土)23時42分28秒
  運用的には、T-70とT-70Mで足廻りパーツ諸々の互換性が無くなった為、かなり不評だったみたいですね。
確かにT-30~T-60譲りの足廻りでは増大する車重を支えるのに心許なかったんでしょうけど、かといって劇的に改善!ってほどの改良でも無いみたいだし。

後世のモデラー的にも流用が効かなくてプチ不評。
 

MMMぅ~

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 4月23日(土)20時10分37秒
  >>「T-70M」については「足廻りの強化」だとしています。

グランドパワー97/9でも、履帯を無印70と70Mの識別点にしてますね。
しかし、そうすると「前面に点検パネル2カ所」ってのは一体何なんですかね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

MMのM

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 4月22日(金)00時42分8秒
  この T-70のエンジン配置の件、実は Miniartの T-70が発売された 2006年に当掲示板でも話題になりました(me20さんからの問題提起で)。

この「T-70初期はエンジンがパラレル配置」説の出所は、GP誌01/10号の『ソ連軍軽戦車(2)』だと思われます。同誌には、

「42年初夏に採用されたT-70は2基のエンジンを左右に搭載していた(車体前面の両側にエンジン点検ハッチ有り)」
「不具合が多かったので直ぐにタンデム式に搭載しなおして 42年9月に量産、これをT-70Mとし、もろもろの外観上の変更はその後なされた」


という内容の記述があります(文章はそのままではないです)。

で、2006年のその時にも「それは無いだろう」という結論になりましたね。
「T-70でエンジンを左右に並列に搭載した場合、砲塔バスケットがエンジンに干渉するから、車体幅を広げた上で車体中央に搭載することになる。その際、砲防盾のオフセットは意味がなくなるから防盾の形状も異なっている筈で、もう相当違う戦車の様相」という話も出てました。

それ以来、洋書等を見る際には気をつけてるんですが、フロントバヤ・イリュストラツィヤ 05/2006『T-70軽戦車』(M・スヴィリン,M・コロミェッツ)をはじめ、私の知る限りでは「T-70初期はエンジンがパラレル配置」という記述は見た事はありません。

>>T-70→T-70Mの改良ポイント

フロントバヤ~『T-70軽戦車』には、「T-70M」については「足廻りの強化」だとしています。「そこかよっ」的。
具体的には、トーションバー径がそれまでの 33.5mmから 36mmに変更されているそうです。そして同時期に「履帯幅とピッチの増大」「転輪幅の増大」等も行われたと。
T-70は「2人用砲塔」の搭載を模索してましたが、工場疎開やら増産優先やらでなかなか計画が進まず、どうも「ま、とりあえず足廻りの強化でMってことで」という感じだったようです。

なお「T-70M」も「SU-76M」も、当時の運用マニュアルや文書等では「M無し」の「T-70」「SU-76」と記載されてますね。

>邦人さん。
>>SU-76M、買おうと思っていながらまだ買ってなかったですよ。箱すら見ていない・・・

それでもタミヤファンですか、軟弱者ッ(^^;)! 邦人さんなら今から作って静岡に間に合いますよ?

>>解説文の内容ですから「タミヤ調べ」なんでしょうかね

いやまぁその辺はちょっとハッキリ書きづらいんですが…(^^;)。でも英独仏語に翻訳されてて、ちょっとタミヤとしても迂闊だったんじゃないかなー。
多くの人は読み飛ばすと思いますが、例えばS・ザロガ氏とかは「何を言うてぃらいねんっ!」とか突っ込みを入れてると思いますね。
 

そういえば

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 4月22日(金)00時00分55秒
  SU-76M、買おうと思っていながらまだ買ってなかったですよ。箱すら見ていない・・・
解説文の内容ですから「タミヤ調べ」なんでしょうかね。取材した博物館のインチキ学芸員に
適当に言われた話しをテキストにしたとか。なんか元ネタがあって自発的に検証してなかった
んでしょうか。

それにしてもこのところタミヤは毎月戦車が新製品で出てますね。景気いいのかな。
 

スーカちゃん

 投稿者:かば◎  投稿日:2016年 4月21日(木)21時40分33秒
  SU-76M、私も買いましたが、なんだかちょっとピリッとしませんね。
せめて! せめてこの●ーチンの顔くらい出来ていれば! と思ったです。
それほどSU-76Mに入れ込んでいるわけではありませんが。

>T-70へと続く軽戦車開発の流れの中で、そのエンジンが並列に配置された事はありません。

きちんと自分で調べたこともなかったので、説明書もボンヤリ読み飛ばしていたんですが、改めて97年のグランドパワーの「ソ連軍用車輌(上)」を見ても、T-70時点からタンデム配置って書いてありますね。まあ、改めて考えてみれば、エンジンが並列で配置されていたら、あの場所に操縦席は置けないかもしれん、と思ったり。

そうなると、T-70→T-70Mの改良ポイントは、単純に搭載エンジンの強化という理解でいいでしょうか。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

エイプリルフールネタ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 4月 2日(土)00時34分3秒
  いやぁ引っ掛かっていただけて何よりです(^^;)。また、お気遣いをありがとうございます。

webでそれっぽい M3軽戦車の画像を見つけたので、それを使ってチャチャッと作ってみましたが、「◯◯が発売される」ネタは昨今の新製品状況を見ると、もう何をネタにしても驚かないというか、ウソとして成立しづらくなっちゃって難しいです。

M3 軽戦車は結構良いアイテムじゃないかと思うんですけどねー。美比アート(会社所在地・埼玉)には本当に出して欲しいですよ。

駅乃みちか画像はウザさ満点で、UP後に自分でリンク確認した時にも軽くムカつきました(^^;)。
 

Re:Mihiart から M3 軽戦車(Gizmolog)

 投稿者:me20  投稿日:2016年 4月 2日(土)00時01分3秒
  ものの見事に引っかかってしまったので「クヤシ~!ああもう!」と反射的にこちらに書き込んだのですが、
まだ10時前だったので、あ、ネタバレじゃん!営業妨害じゃん!と気付き、一旦削除しました。

リンクを開いた際のウザさは格別でした。実にお見事です。
 

3D おぉリアル

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 2月13日(土)19時32分34秒
  良いですよねー。恐らくただ単に3Dスキャンデータをそのまま引き写したんじゃなくて、シワ等の各部表現は既存の「1/35文法」に合わせてアレンジされてるんだと思います。
3Dスキャンデータからのフィギュア・インジェクション化って、ある意味夢の「ミニミニ光線銃」アイテムに近いものなので、私は基本的に好印象です。ズベズダあたりもやってますが、タミヤは新スタンダードとして確立しつつありますね。

私とか、フィギュアは殆ど門外漢ですが、塗装はどう塗るのが良いんでしょうね。
素体としてここまでリアルな場合、所謂ヒストリカル・フィギュア的な塗りが良いのか、もっとナチュラルメイクっぽい塗りが良いのか、迷いそう。
 

Re:タミヤんフィギュア

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 2月13日(土)12時18分48秒
  いい仕事してますね。タミヤん。これだけで欲しくなるのは自分だけ?  

AMX-13

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 1月30日(土)00時50分28秒
  AMX-13は去年からウワサになってましたね。こんなに進行してたとは驚き。下トコにも写真がありますよ。
http://www.primeportal.net/models/thomas_voigt10/tamiya/index.php?Page=1
http://www.primeportal.net/models/nuremberg_2016.htm

私は全くの守備範囲外ですが、バリエーションも多いみたいだし、良ろしいんじゃないでしょーか(←なげやり)。
でもTako助からも出るよね。
 

TOKYO AMX

 投稿者:  投稿日:2016年 1月30日(土)00時47分40秒
  これは私みたいに「砲塔だけパーツ請求してM4A4に乗せたろ!」という不届き者への対策が考慮された配置ですね。  

FBで

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 1月30日(土)00時07分16秒
  こんな投稿出てました

1/35 Tamiya AMX-13 light tank
 

みにゃっと

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 1月26日(火)21時17分37秒
  MiniArtの場合、設備に制限があるのか、重戦車とかバカでかいアイテムはやりませんね。堅実路線というか、奇をてらわず身の丈に合った歩みで個人的には好感が持てます。

それにしても、T-70M発売から10年ですかぁ…。未だに完成せず「ウシシ…、タミヤのSU-76Mが出たらパーツを持って来てだな…」などと考えてる私はダメ人間ですねー(^^;)。
 

MiniArt

 投稿者:me20  投稿日:2016年 1月26日(火)09時03分50秒
  MiniArtのT-70M発売は10年前なんですが、当時は「いろいろ惜しいけど良い物持ってるねえ。まぁこの調子で頑張ってよ」みたいな印象だったのがウソのようです。

もはやMiniArt様と呼ばなければならないですね。マニア期待の星です(最近模型自体を買ってませんが)。
 

もうすぐニュル

 投稿者:セータ☆  投稿日:2016年 1月25日(月)23時13分41秒
  Miniartの III号戦車シリーズも、D1はまぁ買うとして、III突「0シリーズ」なんかもちょっと手元に欲しい感じです。
いっそIII突短砲身のA~Dも出したりすると面白いんですけどね。どうせもうドラゴンからは出ないだろうし。

明後日からのニュル・トイショー、各社発表アイテムがまた楽しみ~んですね。
 

re:Miniart

 投稿者:邦人  投稿日:2016年 1月25日(月)21時43分31秒
  今年は「Miniart」ですかね。T-44も気になります。フィギュアもよくある「のん気な米兵」とは雰囲気の違う「休息中の米兵」がリアルっぽいですし。ジオラマ系も家具など「小道具」が充実しそう。楽しみですね! ただロシア方面は不景気らしいので心配ではありますが。あ、Miniartはウクライナでしたっけか。  

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