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真夏の蜃気楼

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月15日(金)17時40分24秒
  VOLKS がミラージュを扱いだした時は「今更…、一体誰に騙されたんだよ…」とか思いましたが、安いので私も「ルノーUE・ネーベルヴェルファー発射架搭載型」とか買いましたよ。

ここへ来てまさかの1/35新製品ですが、そこそこ売れたのなら私としても一安心です(何で)。でも「スターリングラード・ディオラマセット」みたいなのは、いつまでも残りそう(^^;)。
 
 

クブシュ

 投稿者:かば◎  投稿日:2014年 8月15日(金)16時32分20秒
  >>『ボークス ホビースクエア』で……どうやら売り切れた模様。

私もおととい行きましたが、VOLKSにはもうありませんでした。
私が買ったときには、レジ前のクブシュ特設テーブル上にうずたかく積まれていたんですがねえ。さすがクブシュの夏って感じです。

マジメな話、VOLKSは独自に入れているだけあって、だいぶ安かったので早めにはけちゃったのでしょう。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

毒T-34小僧

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月11日(月)14時05分0秒
編集済
  >>日野日出志

おぉ!まさに!
見てるだけで不安になる感じなども、日野日出志チックというか。

件の T-34、全体のパースやディテールもアレですが、とにかく砲塔右側がどうしてこうなっちゃったのか…。
なまじリアルタッチな描写なので余計に不安になります。画家にはこう見えていたりして…。
ちょっとこう三半規管にクるというか、軽くめまいすら覚えますよ(^^;)。


>>C.C.LEE

41年型は持ってました。昔はタミヤのリモコン T-34 の高荷さんの画から車両だけ抜き取った箱絵でしたね。

中身はまぁ基本はタミヤのコピーなんですが、確かに微妙に改修されてました。エンジンデッキの吸気グリルとか排気メッシュ部分は抜けてましたね。問題はソコじゃねーだろ…って気もしましたが(^^;)。
 

真夏の夜の恐怖 T-34

 投稿者:かば◎  投稿日:2014年 8月11日(月)13時53分37秒
  これは怖い……。

C.C.LEEのやつですよね。こんな怖さはありませんが、T-34-85も小砲等化された「なんか別の戦車」になっています。昔は箱絵もタミヤのコピーだったはずなんですが、いつ変わったんですかね。

ちなみに中身はエンジンルームのメッシュ部分が抜けていたり、後面の丸ハッチが別部品だったり、妙なところに改修が入っているらしいです。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

恐怖のT-34(gizmolog)

 投稿者:me20  投稿日:2014年 8月11日(月)13時18分34秒
  型式についてはアレですが、とりあえずこの顔は日野 日出志ですね(断言)。

因みに友人の漫画家が昔、日野日出志のアシスタントやってました。もともとコメディー描くヤツなんですけどね…。
 

がんばれ!レッドヴィッカーズ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月10日(日)14時58分47秒
  >>棒手榴弾

私も考えました(^^;)。右から差込めばすぐに操縦手席、左から差込めば砲弾ラックなのでウィークポイントですよね。
でもそこまで近づけたなら、別にボギー取付穴にこだわらずに攻撃出来るかー。

あと考えられるのが、例えば船舶への積み込みで車体を吊り上げる際には、このボギー取付管にワイヤーを通せば(或は棒状の鋼材を通して端にワイヤーを繋げば)、安定して吊り上げられそうですね。車体前後に付いている貧弱な牽引具取付ラグを使用するよりもずっと安定しそう。

T-26 ではそのような写真を見た事は無いですが、元のヴィッカース 6トン戦車はひょっとしたらそういう目的で管状車軸にしたのかも?
英国は島国だし、海外輸出・植民地派遣を念頭に置くならば、必要な装備に思えますね。

ただまぁ例えそうだとしても、フタくらい付けろやって話ですが…(^^;)。
 

錆びないように……

 投稿者:かば◎  投稿日:2014年 8月10日(日)03時30分59秒
  ここもクリーニングロッドで時々掃除するとか(ないない)。

ここって、棒手榴弾がそのままスッポリ入ったりしないんですかね。
あるいは、荷重を支える部分だけに丈夫な鋼材で、手榴弾の爆発くらいじゃビクともしないとか。

わざと左右傾けて停車して、向こう側からボールか何か転がして遊んでみた戦車兵が必ずいると思うな……。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

フタ付きの不良

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月10日(日)01時07分59秒
  いやぁ、水抜き穴が必要ってレベルじゃねーぞって位にジャージャーと出てますからねー。
腐食の件も、現存する屋外展示車や河や沼から引き揚げられた車両を見るに、例えば「腐食してポキンと折れる」ほどは進行していないので、それほど気にしていないのかもしれません。

車体や砲塔はそのままに、シュノーケルや延長排気管といった渡河進攻装備をした試作車両があるんですが、これなんかは普通よりも積極的に水の中に入るというのに、ボギー取付部にはフタを付けてないんですよ。つまりやはり気にしていないっぽい。

ならば、全車両付けなければいいのにと思うんですが、何故かちらほら付けている車両があるというのが解せない。

しかも TT-26 ですよ。無線操縦仕様の火炎放射型戦車って…。
下でリンク張った戦車型の TT-26 のみならず、OT-130 仕様の TT-26 にもフタをした車両が複数、確認出来ます。
でも、無線操縦仕様ではない、普通バージョンの OT-130 には特にフタは見られないんですよねー。無線操縦仕様のみに顕著な仕様なんですよ。ナニソレイミワカンナイ。いやホント。
 

パンツァーの穴

 投稿者:  投稿日:2014年 8月 9日(土)22時53分34秒
  バイクや自転車のフレームはパイプを溶接してありますが、中に水が溜まって腐食しないように水抜き穴が空いていますよね。(リンク先は水抜き穴の工作)
バイクだか農機具だか忘れましたが、下面にフレームのパイプの開口部があって、そのまま筒抜けにしてある物も見たような記憶があります。
T-26の場合は、蓋の溶接が半端だと隙間から水が入り込んだら抜けなくなってしまうため、あえて筒抜けにしたんじゃないでしょうか。
でも後発のシャーシには蓋が付いているのだとしたら、me20さんが書いてるように泥が詰まって腐食が早まったとかの不具合があったんでしょうかね。

http://blog.goo.ne.jp/kino55crazy55/e/bf960cb385c160456dc283fc3ad4e1fc

 

管状車軸

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月 9日(土)19時46分56秒
  T-26 のサスペンション・ボギー取付部(管状車軸)、もちろん、元になった「ヴィッカース 6トン戦車」の構造をそのまま踏襲しているんでしょうね。よく見たら、サスボギーのみならず「起動輪の車軸」もやはり車体左右を貫通してました。車体の剛性を高める目的なんでしょうね。
調べてないですが、ポーランドの 7TP(笑)も同様かな。

その後もつらつらと資料を見ていたら、T-26 ベースの試作特殊車両のうち幾つかにフタが確認出来ました。一応「フタしてみるかぁ」位の意識はあったんでしょうかね。

また、無線操縦仕様の「TT-26」シリーズも、フタ付きのケースが多いようです。何でかなー?意味不明。
下記リンク車両はクビンカ収蔵の火炎放射型 T-26 で、この車両は無線操縦仕様の「TT-26」だと言われています。
http://legion-afv.narod.ru/T-26_Kubinka_2.html

ボギー取付部にはフタが溶接されています。実戦に投入された同型車両でもやはりフタが確認されるので、このフタはオリジナルの可能性が高そうです。

いやぁ、軽く小ネタを…と思って書いた記事でしたが、予想外に面白いですねー。いつかもうちょっとまとめてみたいです。
 

Re:T-26 のサスペンション・ボギー取付部

 投稿者:me20  投稿日:2014年 8月 9日(土)13時30分52秒
  画像を拝見した瞬間、雷に打たれたような衝撃を覚え…いや、少し大袈裟でしたすみません。

何故パイプなのか、何故貫通してるのかは大よそ理由が判りますが、なぜフタをしてないんでしょうか。
蓋がないと砂や泥が入って、そこから腐食するとか想像するんですけども。逆に蓋しちゃいかん、○○だから、とかのマニュアルがあったら面白いですけど。
 

ククク…ブシュ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 8月 7日(木)23時39分20秒
  >>wz.34装甲車のタイヤがそのまま入ってましたよ!

まぁ、タイヤが入ってただけでも儲けものというか、むしろ入っていた事に驚きですよ(←何でだよ)。
シボレーの1トン半トラックでしたっけ?最近は結構レジンタイヤが出てるので、使えるものが有りそうな気も。
それに、たぶんどこかサードパーティーから、ミラージュ・キット用のタイヤが出るでしょうね。

ネットを見たら、ポーランドにはクブシュ・ジュース(Kubuś sok)なんてのがあるみたいですね。クブシュ・ソク。クブシュ・ソク…。クブシュ・ソクウ…。
オッス!オラ、ソクウ! オラの事も忘れないでくれよな!
 

クブシュ!

 投稿者:かば◎  投稿日:2014年 8月 7日(木)22時18分16秒
  VOLKSに入っていたので早速買ってきました。

問題の車輪なんですが、なんと、wz.34装甲車のタイヤがそのまま入ってましたよ!

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

逆U字工事

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 7月18日(金)21時31分24秒
  >>ドライバーバイザーが左に寄って

あれ、面白いですよね。本当ならば III号戦車の戦闘室前面装甲板をそのまま使いたかったろうと思うんですよ。でもたぶん F-34砲架が邪魔だとかの理由で(?)左にズラさざるを得なかったんでしょうね。操縦手は運転しづらそう。

前方から見ると、操縦手視察クラッペの取付部は装甲板を段落としに加工してたりしますが、クラッペの上に付くペリスコープ用の穴は無く、車内側からの写真でも確認出来ないので、前面装甲板は III号の前面装甲板を加工したとかじゃなく、ソ連オリジナルなんでしょうね。

その後気づいたんですが、K.Z の改造キットには戦闘室周囲に付く「逆U字型」の吊り下げフックも付いておらず、これも自作せねばなりません。まったく不親切です。
 

補記

 投稿者:hide  投稿日:2014年 7月18日(金)17時58分33秒
  スミマセン、冒頭にて触れられていましたね>寸法
ちょっと慌ててしまいました(;^_^A

http://panzer-werkstatt.cocolog-nifty.com/blog/

 

K.Z-SU76i

 投稿者:hide  投稿日:2014年 7月18日(金)17時55分32秒
  おお、ちゃんとドライバーバイザーが左に寄ってますね!ココがちゃんとした改造キットは
ネットで写真だけ見かけた(私にっては正体不明の)MAJOR MODELS製指揮車型用キットしか存じません。
このK.Z製キット、戦闘室の寸法等は正確と見て良いのでしょうか。

http://panzer-werkstatt.cocolog-nifty.com/blog/

 

【May-Q同盟・合同展作品集2014】UPしました

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 6月 8日(日)01時49分2秒
編集済
  【May-Q同盟・合同展作品集2014】をUPしました。よろしければ御覧下さいませ。

http://members3.jcom.home.ne.jp/may-q/index.html
 

土日は『モデラーズクラブ合同展』

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 5月16日(金)00時22分20秒
編集済
  いよいよ明日土曜日から『静岡ホビーショー・モデラーズクラブ合同展』が開催されます。

先にご案内しましたが、ウチら【May-Q同盟】も例年通り合同展にブースをいただき、作品展示を行います。

今回はブース内テーマとしてIV号戦車 ~ 戦場を駆ける鋼鉄の軍馬(ワークホース を設定。メンバー各員が、戦車型に絞って、こだわりのIV号戦車・各型を競作しております。

【May-Q同盟】サイトのトップページに「2014. SHS. May-Q同盟出品作リスト」へのリンクを掲示しています。「coming soon」になっていた製作中のブツも全て完成し、リストも更新されております。よろしければご覧下さい。

【May-Q同盟】の展示作品は全て静岡未発表の新作のみです。合同展にお越しの際は、是非々々当ブースにもお立ち寄り下さいませませ。

http://members3.jcom.home.ne.jp/may-q/index.html

 

【May-Q同盟・出品予定リストを掲載しました】

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 5月 3日(土)21時42分43秒
  黄金週間真っ只中、皆々様に於かれましてはいかがお過ごしでしょうか。

今月半ばの5月15日からは「静岡ホビーショー」。そして5月17日(土)・18日(日)の両日は、恒例の「モデラーズクラブ合同展」です。
我々【May-Q同盟】もいつも通り、「完全新作」を「一人2個以上」引っ提げて参加いたします。

【May-Q同盟】サイトのトップページに「2014. SHS. May-Q同盟出品作リスト」を掲示しましたので、よろしければご覧下さい。
また、合同展にお越しの際は、ぜひ【May-Q同盟】ブースにもお立ち寄り下さいませ。よろしくお願いします。
 

ピンクのワーゲン

 投稿者:セータ☆  投稿日:2014年 3月 9日(日)01時51分47秒
  カラー・ビートルと言えば、私が中学生の頃だったか、「○色のビートルを見ると幸せになる(或いは好きな人に想いが伝わる)」というような一種のおまじないが女子の間で流行ってたなぁ。

そんな私は、中学生の頃は、将来はビートルに乗りたいと思ってました。しかもオープントップ(カブリオレ)。しかも色はピンク…(^^;)。
結局それは止めましたが、今、ピンクのカブリオレ・ビートルに乗っている自分を想像すると、ちょっと引きますねー。中学時代の自分のセンスに突っ込みたいです。

そういえば、最近は ICM あたりからドイツの PKW がアレコレ出てますが、所謂タイプ1は出ませんね。真っ先に出てもよさそうなモンですが。
タイプ1だとヒトラーの影が濃厚なので、ライセンス的に問題があったりするのかもなー?
 

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