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からみ捨て場のからみについて

 投稿者:K.K  投稿日:2016年 5月17日(火)17時44分4秒
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  先日、長登銅山跡を家族で見学させていただきました。
花の山精錬所跡・からみ捨て場のところで、きらきら光る小さなからみを数個
子供が持ち帰ってしまっていました。勝手なことをして申し訳ありません。
持ち帰り厳禁であれば、近々返しに行くつもりです。
でももし、記念にもらうことができれば幸いです。お返事お待ちしています。
 
 

Re: 朗報期待

 投稿者:goldhunter  投稿日:2013年12月26日(木)14時55分2秒
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  > No.19[元記事へ]

昨日のものはやはり砂金ではありませんでした。
 

朗報期待

 投稿者:管理人  投稿日:2013年12月26日(木)08時58分37秒
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  goldhunter 様

寒い中ご苦労様でした。館長に再確認しましたところ当該の地点は、流路全体が岩盤で、そのため川舟の通行も困難なほどの浅瀬になっており、ポットホールは川岸から川中まで無数にあるそうです。朗報を期待しております。
 

今日はありがとうございました。

 投稿者:goldhunter  投稿日:2013年12月25日(水)19時49分8秒
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   今日はいろいろな情報、ありがとうございました。ただ、団地奥のポットホールにはたどり着けませんでした。寒いかもしれませんが、27日の午前中、時間ができそうなので、再チャレンジしようと思っています。今日採れたものは、明日確認します。  

Re: 長登銅山でも金

 投稿者:goldhunter  投稿日:2013年12月 3日(火)20時26分19秒
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  > No.16[元記事へ]

含有量が0.01%でも大丈夫かもしれません。砂金堀りは、その微量の砂金が特定の地形に濃縮した場所を掘りますので、地形さへ見つけることができればとれる可能性があります。なかなか掘りに行けませんが、もしも見つけたら報告しますね。
 

長登銅山でも金

 投稿者:管理者  投稿日:2013年12月 3日(火)09時41分34秒
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  goldhunter様
 ご来館ありがとうございました。また、各地で苦労して採取された砂金を見せていただきましてありがとうございました。さすが「金」、微量でも夢が広がりますね。
 そこで、過去、分析をしておりました長登銅山跡採取のからみ(製錬かす)の数値を再確認しましたところ、0.01%程度ですが金も含有していることがわかりました。機会がありましたら是非近くの河川で砂金を見つけてほしいと思っております。
 

12月1日はお世話になりました。

 投稿者:goldhunter  投稿日:2013年12月 1日(日)18時13分50秒
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   フリーペーパーで見つけた懐かしいO先生のお名前に誘われて、12月1日、ミュージアムを見学させていただきました。私の趣味である砂金掘りに参考になりそうな情報をたくさんいただき感謝しております。いただいた情報をもとに、新たな砂金産地を探したいと思います。今後もご示唆をよろしくお願いします。

http://www.c-able.ne.jp/~goldhunt/

 

第6回銅山まつりの写真HPにUP

 投稿者:管理者  投稿日:2013年11月19日(火)14時18分6秒
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  10月27日に開催しました第6回銅山まつりは、好天にも恵まれて大盛況の内に終えることができました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。まつり当日の写真を一部ですがHPにUPしましたのでご覧下さい。  

第2回フォトロゲイニングinMINE

 投稿者:管理者  投稿日:2013年10月 5日(土)14時42分7秒
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  10月5日(土):第2回フォトロゲイニング in MINE が美祢市美東町を舞台として開催され、長登銅山跡もチェックポイントとなり、多くの参加者がお見えになりました。
この競技は、各チーム(2~5名)が、制限時間内に、主催者が設定した数十カ所の中から選択して巡る競技のようです。各設定ポイントは行き着く難易度でポイント数が異なり、ポイント数を競うことからほとんどのチームが小走りでポイントを巡っておられました。また、各設定ポイントではいろいろなポーズで写真を撮るよう指示されており、本交流館前では大仏様のポーズで写真を撮っておられました。長登銅山では、大仏ミュージアムの建物の他、奈良時代の坑道(大切4号抗)と近代の製錬場跡(花の山製錬場)の3カ所が設定ポイントとなっており、健脚グループは大切4号抗まで走って登っておられました。
どのチームも、今日はゆっくり見学する暇はありませんでしたが、後日ゆっくりご来館いただきますようお待ちしております。
 

Re: R:重源との関係について

 投稿者:小竹欣之輔  投稿日:2013年 8月27日(火)14時54分17秒
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  > No.11[元記事へ]

池田様

資料は無いとの事。
銅の採鉱は近代まで続けられていたので、再建時も何らかの関係が有ると思ってしまいました。
でも、山口県は東大寺と関係が深いのは確かのようですね。
ありがとうございました。

小竹欣之輔 様
 

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