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KV-2初期型

 投稿者:セータ☆  投稿日:2019年 1月18日(金)23時18分32秒
  …は、現存車は無いですね。ロシアのどこかの博物館だかに1/1のフェイク車両が在りますが、ISの足廻りに鉄板の車体&砲塔です。
映画『戦車』に出て来るKV-2初期型,SU-100Yは恐らくCGじゃないかなあ。良く見ると転輪部分などがいかにも「テクスチャ貼り付けました」然としています。
GAZ-M1やZiS-101は本物として、赤の広場自体もひょっとしたらCGかも。

この『戦車(原題:Танки)』という映画ですが、当初は『Увидеть Сталина』という題名でした。訳は、何だろ、「スターリンに会う」って感じでしょうか。試作のA-34をスターリンに見せるために奮闘&冒険…みたいな筋のようです。ぶっちゃけ Youtubeにフルで上がってたりするんですが、ロシア語なので未見(^^;)。

でもこの映像を見て、やっぱりA-34 1号車も作んなきゃだなーと誓いを新たにしました。
 
 

14+

 投稿者:hn-nh  投稿日:2019年 1月18日(金)19時26分51秒
  KV-2初期型って、いちおう現存車両はあるんですね。
でも、その映画にでてくる車両とは細部に違いがあるから、映画のはCGなんですかね。
Wotから3Dデーターとか提供してもらってるのかしら?
もう5年くらいしたら、3Dプリンターで作った実物大モックで映画撮影、なんてことにもなったりして。

フェンダーがペコペコとダメージ受けてる表現になってるけど、それがリアルというより却ってプラモっぽい演出に感じてしまうのはモデラーだけでしょうか。

映画が「12+’となってるのは、やっぱりお約束のお色気シーンがあるから?(笑)
タミヤのキットは対象年齢が14歳以上と表記してありますが、やっぱり戦車はエロいのかなー

https://hnnh3.exblog.jp/

 

砲塔が吹っ飛ぶシーンは「ちゅど~ん」と効果音を付けたい

 投稿者:セータ☆  投稿日:2019年 1月14日(月)19時10分19秒
  ISベースなので足廻りがKVと違和感無い感じ。増加装甲付きと無しとが確認出来ますね。これは是非模型で再現してほしいですよ。

Wotブームも影響してるのか、最近のロシア映画に登場する戦車は登場車種がマニアックだったり再現度がなかなか高かったりしますね。
やはり去年公開されたロシア映画「戦車」(←ひねりの無いタイトル)は、内容的には「コーシュキンの冒険」みたいな感じですが、A-34の1号車がカッツリ再現されていて驚きました。わざわざ幅狭砲塔を再現してるのがスゴイ。でも2号車も1号車と同じ仕様になっちゃってて「あーもう勿体無い…」と思いました。
KV-2初期型やSU-100Yなんかも写ってますね(動かなそうですが)。

あと「女性兵士が泉で水浴びしてるところにバッタリ遭遇」という定番のラッキースケベ描写も(^^;)。

 

タンク・ソルジャー 重戦車KV-1(原題:Несокрушимый /英題:Nesokrushimyy )

 投稿者:  投稿日:2019年 1月14日(月)13時19分2秒
  https://www.youtube.com/watch?v=gi5M1OJ12Fc

1942年のソ連戦車兵のツナギが迷彩だったりT-34-85がいたりするのをはじめ、考証的にはあちこち雑な印象ですが、ISベースのKV-1というのが胸熱。
なお、解説文にある「ティーガー戦車部隊」という単語は海外のサイトには載っていないので、日本で勝手に付け足した模様。
 

Re:スモークランチャー付きIV号

 投稿者:セータ☆  投稿日:2019年 1月13日(日)18時27分19秒
  私も写真は保存していたものの、ランチャーは特に注視していなかったので、今回気付かせてもらってとても興味深かったです。

車体下部の木材とか、独特の装備で模型映えしそうですよね。頑張って下さい。
 

スモークランチャー付きIV号(喜)

 投稿者:ラムケ  投稿日:2019年 1月13日(日)15時36分21秒
  セータ☆様、すごいです。感動致しました。
探していたのはまさにこの「631号車」です。丸にYの字の識別マークがあり、国防軍第12装甲師団と読み取れますね。
このスモークランチャーのため、三種類の形態が選択できるオレンジホビーのパーツを手に入れたり・・・としておりましたが、実車が見られず手を止めておりました。本当にありがとうございます。私もこのスモークランチャーがカッコよくて大好きなんです。
更には613号の僚車まで。感激です。
これで車体下部の木製と思われるスペースドアーマーが、この連隊の標準装備だということも判明しました。(どうやって留めてるかはデッチあげますが。)
ありがとうございました。

BA-64B(これも鹵獲車にしようと・・・)も手を付けていましたが、ここでⅣausfEに戻ります。
(T-34/76 1940、BA-64B、あ、あとT-70君、ごめんなさい。ちょっと待ってね。)

 

スモークランチャー付きIV号

 投稿者:セータ☆  投稿日:2019年 1月13日(日)14時42分7秒
  >ラムケさん。

いや全然大丈夫ですよ。書き込みありがとうございます。
まぁ私も興味や知識にムラがありますので、お役に立てない事もあると思いますが(^^;)。

で、「フェンダー後部に2号E型火炎放射戦車の発煙筒を乗せたⅣ号E型増加装甲無しタイプ」、何ソレカッコイイ!とHD内を漁ったところ、幾つか写真が出てきました。これらではないでしょうか。

1枚目は出展不明ですが、キャプション(イタリア語?)によると第12装甲師団所属車のよう。良く見ると車体側面に設えた大型木箱のバルケンクロイツの前に同師団のマークが描かれてますね。

2枚目はebay出所写真で、やはり同部隊の所属車。こちらはⅣ号B型若しくはC型のようです。やはりフェンダー後部にスモークランチャーが装備されてます。

3枚目もebay出所写真で、こちらは側面の木箱は無いですね。所属部隊が先の部隊と同じかどうかはちょっと不明です。

私もこのスモークランチャーを装備した車両が好きでして、3枚目写真に写っているII号a~cも良いですねぇ。38(t)に装備したヤツも好きです。
 

お詫び

 投稿者:ラムケ  投稿日:2019年 1月13日(日)11時32分8秒
  突然の投稿、たいへん申し訳ございませんでした。こちらは露軍が主な掲示板でしたですね。
あつかましい投稿を致しまして大変申し訳ございませんでした。ほんとにおっちょこちょいですみません。
 

Ⅳ号E型 増加装甲無し

 投稿者:ラムケ  投稿日:2019年 1月13日(日)00時13分35秒
  2007年2月28日にから投稿しておりませんが、まだ戦死しておりませんでしたラムケです。現在ドイツ鹵獲車両にハマって抜け出せないでいます。「T-34/76 1940:ターレット№71」の独鹵獲車を形にすべく、1940鋳造砲塔をドイツから通販で買ってしまいました。(砲塔サイドのクラッペの詳細が解らなくて・・・情けないです。)

ところで、現在並行して「Ⅳ号E型増加装甲無しタイプ」を作成しようと資料をいろいろ探しているのですが、フェンダー後部に2号E型火炎放射戦車の発煙筒を乗せたタイプの資料を探しております。新紀元社の本にはイラストはあるのですが、写真をみないと気が済まない性格でございまして。どなたか情報をお持ちの方はいらっしゃらないでしょうか?久しぶりに寄せて頂いておきながらのご無礼を、何卒お許し下さい。

 

謹賀新年 2019

 投稿者:セータ☆  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時20分25秒
  皆様、新年おめでとうございます。
     本年もよろしくお願いいたします。


今年は5月に元号が変わるという事で、気分的にも慌ただしい一年になりそうですね。
まぁモデリングライフ的にはいつもと変わらず、マイペースで歩いて行きます。

静岡には何としてでも行きたいと思ってますのでよろしくお願いします。みんな、静岡ツインメッセで僕と握手(女子限定)!
 

渡る世間は鬼戦車

 投稿者:セータ☆  投稿日:2018年12月25日(火)21時43分32秒
  そっか、超・邦題としては『戦争のはらわた』がありましたね。公開当時から批判されてましたが、一周廻ってある意味本質を捉えた邦題だなとしっくり来たりもします。

『鬼戦車T-34』はプレス砲塔を「動体」として観測出来るので形状の把握に良いです。車内の描写もあるんですが、その時は鋳造砲塔に切り替わっちゃうのが残念。
 

鬼チカさん

 投稿者:hn-nh  投稿日:2018年12月25日(火)20時29分50秒
  戦争映画は変なタイトル多いかも。
「戦争のはらわた(Cross of Iron)」なんか原題の鉄十字章のほうがわかりやすいと思うけど..

しかし「鬼戦車T-34」はよくこんなタイトル思いつきましたよね。
映画の中でどんなT-34使ってかしらとよく見てみれば、
砲塔は鍛造のフォルモチカさんじゃないですか!

https://hnnh3.exblog.jp/

 

美空ジャーバラナク

 投稿者:セータ☆  投稿日:2018年12月24日(月)23時04分36秒
  >>「惑星ソラリス」の冒頭の水辺のシーン

ちなみに解説が書かれていたレフ・カーメネフ『サヴィノ・ストロジェフスキー修道院』は下の絵です。
https://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%9A%D0%B0%D0%BC%D0%B5%D0%BD%D0%B5%D0%B2,_%D0%9B%D0%B5%D0%B2_%D0%9B%D1%8C%D0%B2%D0%BE%D0%B2%D0%B8%D1%87#/media/File:Lev_Kamenev_-_Savvino-Storozhevsky_Monastery_near_Zvenigorod.jpg

場所はモスクワ西方50kmのズヴェニゴロドという都市だそうです。
この絵もまぁそんなにパッとした感じは受けないので、そこに「ソラリス冒頭の水辺シーン」と言われてもちょっと戸惑いました(^^;)。

>>「愛と青春のなんちゃら」とか原題とかけ離れた日本語タイトルもよくありましたし。

イヴァン・クラムスコイの『忘れえぬ女(ひと)』も同じ流れだろうと思います。
初来日が1970年代ということですが、原題直訳の「見知らぬ女」ではあまりに素っ気ないので、ちょっと解釈を加えて「忘れえぬ女」としたんでしょう。で、絵画が話題になってファンも増えたので、来日の度に謂わば「昔の名前で出ています」的に「忘れえぬ女」を使って今日に至る…といった感じじゃないでしょうかね。
なお、過去、展覧会によっては原題直訳の「見知らぬ女」の方を使って公開した事もあったんだそうです。

名訳といえば、映画『鬼戦車T-34』も挙げられますね。原題は「Жаворонок(ジャーバラナク=雲雀)」ですが、ヒバリじゃ流石に何だかワカラナイ(^^;)。
 

君の瞳に乾杯!

 投稿者:hn-nh  投稿日:2018年12月24日(月)19時08分28秒
  気になって「惑星ソラリス」の冒頭の水辺のシーンを見返してみましたが、
きれいではあるけど、その場所でないと絶対撮れない、というのではなかったです。(笑)

タルコフスキーの映画で言えば「ストーカー(Сталкер)」の舞台となる禁断の「ゾーン」の風景が
どこで撮られた映像なのかとかは気になります。
ゾーンへの入口の検問所は現在はエストニアのタリンで撮られたものなのだとか、
戦車の墓場はどこなんだろう?とか。

作品のタイトル原題を併記するって重要ですね。ひと頃は「愛と青春のなんちゃら」とか
原題とかけ離れた日本語タイトルもよくありましたし。
もちろんオリジナルより優れた「翻訳」もあったりして、「カサブランカ」でのハンフリー・ボガードの名台詞
「..君の瞳に乾杯(Here's looking at you, kid.)」とか。

戦車プラモだと、タミヤの「ロンメル(Jagdpanther)を超える名訳はもう出てこないでしょうね。

https://hnnh3.exblog.jp/

 

く~、TACAMさんめ~!

 投稿者:セータ☆  投稿日:2018年12月14日(金)22時35分45秒
  >>右側の俯仰ハンドルを移した後に歯車がついてる

そうそう。あんな見るからに歯車歯車したゴツい歯車が本当に付いてるのかよ~?と思っちゃいますね。

で、調べてみると、どうもロシアの模型誌『Mホビー』に掲載された内容を元にしているようです。元記事は下で読めます(ロシア語)。
http://alternathistory.com/marder-po-rumynski-ili-sau-tasam-t-60/

この記事に掲載された図面にこの歯車が描かれてますね。
また、記事にはこの歯車について以下のような記述も(機械翻訳で引用)。

ルーマニア人も同様の仕事をしたが、自分達のやり方でそれをした。垂直フライホイールは歯車に置き換えられた。
下部には、シャフトに取り付けられた第2の歯車があり、垂直ピックアップのスロット付き歯付きセクタに通っていた。
他方では、フライホイールがこのシャフトに取り付けられていた。
したがって、銃を目指すすべてのステアリングホイールは片側に置かれた。


同記事は、本文がロシアの研究家 ユーリイ・パショーロク氏、図面は ヴィクトール・マリギノフ氏によるものですが、両氏ともその仕事に対する評価は高いので、信頼性はある程度高いんじゃないかなと個人的には思います。ロシアソースの資料に基づいているのかも。

>>ロシアの(r)じゃなくてルーマニアの(R)という意味?

んぎゃっ。案外ソレかも?

あ、あと「TACAM T-60」で検索すると下の画像が出てきますが、コレは実車写真ではなく、スティーブ・ザロガ氏が製作した模型写真を誰かがモノクロ化したものなので注意です。
 

小さいロシア、大きなルーマニア

 投稿者:hn-nh  投稿日:2018年12月14日(金)20時22分43秒
  TACAM T-60の搭載砲についての早速の考察、さすがですねー
私なんか、F-22とPak36(r)なんて、国が変わったから名前が変わっただけかと安易に考えてましたよ。
F-22の操作ハンドルが両側に分かれてるのは「野砲」としての設計だった痕跡ですね。

MiniArtのページを見ていて、TACAM T-60搭載のそれは、右側の俯仰ハンドルを移した後に歯車がついてるのが気になってます。
Marder llDに搭載のPak36(r)にはそんな歯車ないのに。歯車付きの仕様のソースは何かしら。

MiniArtのページではPak36(r) じゃなくてPak36(R)と 書いてありますね。ロシアの(r)じゃなくてルーマニアの(R)という意味?

まあ、新製品では、なんだかんだコンクリートミキサー(no.35559)が今一番気になってるんですけどね(笑)

https://hnnh3.exblog.jp/

 

混ぜ履きは浪漫

 投稿者:セータ☆  投稿日:2018年12月13日(木)23時17分49秒
  >>今度でるTACAM T-60(ディッシュ転輪タイプ)もあわせて買えば、転輪をバーターして
>>TACAM T-60は鋳造スポーク転輪に、T-60・BM-8-24はディッシュ転輪にすることも可能!

そうそう、それ私も考えました(^^;)。
そんな風に頭の中でわやくちゃ考えた挙げ句、結局どれも完成しない…なんてのが怖いですね。

>>ディッシュ型転輪に短く履帯をかけてる車両

他にも履帯をショートカットさせてる車両を見掛けますね。やはり履帯が切れやすかったんでしょうかね。
ドイツ戦車みたいに予備履帯を潤沢に積んでいないから、とりあえずショートカットして運用…ということなのかな。
模型的にも魅力です。

写真のランチャーにカバーを掛けた車両も良いですね。まさにTOS-1のご先祖様という感じ。
 

(1 in 1)+(1 in 1)=4 in 2

 投稿者:hn-nh  投稿日:2018年12月13日(木)18時16分50秒
  T-60・BM-8-24はクリスマスに間に合うかもですね。
MIniArtはホームページで実車のミニ写真集ページをつくったりしてなかなか親切。
みたらよく見かけるディッシュ型転輪に短く履帯をかけてる車両のほかにも
ディッシュ型転輪と鋳造スポーク転輪を混ぜばきしてる、なんとも罪な事例写真も..(^^)

さすがにBM-8-24の転輪バリエーションのキットが出る気はしないけど、
今度でるTACAM T-60(ディッシュ転輪タイプ)もあわせて買えば、転輪をバーターして
TACAM T-60は鋳造スポーク転輪に、T-60・BM-8-24はディッシュ転輪にすることも可能!

https://hnnh3.exblog.jp/

 

パチパチパンチ

 投稿者:セータ☆  投稿日:2018年12月 6日(木)22時48分58秒
  >>ぱちんぱちんとラジエターが嵌る音

あれ、タミヤなら「ラジエターパーツはパチンと音がするまで嵌め込みます」とか書きそうなところですが、「パチン」だけというのは新鮮でした。
意図を汲めずに「指パッチン」とかする人もいそうですね(いない)。

キットにデカールの入っている例の「我々は~復讐する!」号は、2000年に発行された本で見て「コレだ!」と思ったんですが、その本にはイラストだけで写真が無かったんです。
今は検索すれば出てきますが、あれこれ探しても元写真にはお目にかかれず、やっと写真を拝めたのは2011年でした。

タミヤからM3A1スカウトが出ると聞いて「いよいよアレを作る時が来たか…」と思ってたら、まさかのキットデカール採用かよ…っと若干恨み節(^^;)。まぁ勿論、とっとと作らないのが悪いんですが。

でもあのマーキング、実は最近「車体の反対側にも書かれていた説」が出て来たんですよね。ただその写真はまたも未見なので、これまた真偽は不明という…。

>>GAZ-M1用エッチングセット

在庫があればラッキーですね。ショップに在庫が無いとメーカー仕入れですが、だいぶ若い製品なのでメーカー在庫が微妙かも?その場合は再生産まで半年待ちとかも…(^^;)。
幸運を祈ります。
 

スカウトカーが街にやってくる

 投稿者:hn-nh  投稿日:2018年12月 6日(木)21時22分16秒
  ようやっとM3A1スカウトカー買ってきました。
クリスマスの翌日には街のあちこちでぱちんぱちんとラジエターが嵌る音が聞こえてきそうですね。
(アジア系ロシア兵が乗ったスカウトカーのプラモをサンタに頼む子供もいないか.. )

不思議なものでキットのデカールに入ってしまうと、それとは違う車両を作ってみたくなるものです。
大きな数字をつけたのにしようかな、マスキングテープ切り抜いてマーキングできるかなとあれこれ思案中。

その前にサクっとGAZ M1でも組んでみようかと思い立って、
つい魔が差してТПО МикродизайнのGAZ-M1用エッチングセット(MD 035207)をロシアに注文してしまいました....
ちゃんと届くかしら?

https://hnnh3.exblog.jp/

 

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